⑭新しい結婚式

こんにちはhiroです!!

最近何故かハワイが気になっています。このブログにハワイの事を話題にするのも何度目でしょうか♪

最近ふと、子供のころに毎年ハワイの親戚の家に旅行に行くという家族がいた事を思い出しました。

当時は「ハワイなんて羨ましいぞ」としか考えてなかったのですが、日本人でもハワイで働くって

どんな感じなのでしょうね♪「ハワイ 旅行」ならイメージ出来ますけど「ハワイ 仕事」ってのはピンと

来ませんね。ただ日本人に人気の観光地なので日本人相手の仕事も多いでしょうしサービス業が

多いでしょうね。語学力を活かすして南国ハワイでお仕事する事も人生の選択肢かもしれません♪

さて、本日は海外から結婚式に関する面白いニュースが飛び込んで来ました。

フランスでは同性婚を認める法律が存在し、29日にフランス初の男性同士の結婚式が執り行われ

たと言うニュースです。

ハイっ!いいニュースですね♪

と思いきや、フランスでは同性婚の法律をめぐって、全土で数ヶ月間に渡り、計数十万人が参加する

デモが多数行われ、パリでも26日に16万人が集まるデモも発生しているのです。本件の結婚し式

が開かれるモンペリエ市では200人の警官を街に投入

しデモに対する警戒態勢を施く騒ぎとなったのです。

問題の結婚式は目立たずひっそりと行われるのだろうかと思いきや、その結婚式には500人が参列し、

モンペリエ市長、政府の大臣も出席するという超大規模な結婚式となったのです。

普通のカップルの結婚式での話なら、「なんてドラマチックな展開で行われる結婚式なのだろう」と思いますよね。

でも当人たちにとってみれば多くの困難を得て勝ち取った幸せなのでしょうね。

カテゴリー: 結婚式について, 結婚式のこぼれ話 — admin 11:36 PM

⑬結納の起源

こんにちは!!hiroです!

前回このブログで「ハワイに家を買ってみたら」なんて話を書いてみ

ましたが、実はわたくし外国語が話せません。

最近は実際に「スピ〇ドラーニング」なる教材のCMが盛んにTVに流れ

ていますが。

やはり若い頃にもっとまじめに学んでおけばよかったと思うのは

英語ですね。

これまで何度か海外に出かけた印象から考えると、英語を手っ取り早く

習得するには留学が一番楽しく、実践的な手段だったと考えます。

ハワイには語学習得の為にハワイ留学する人も多いようです。

ハワイには語学学校も沢山あり、本格的に学ぶ事ができそうです。

外国まで行って本格もなにもないですが・・・

さて今回のブログの内容ですが、前回では、「結納の意義」に

ついて調べてみました。

今回は「結納の起源」について調べて調べてみます。

日本書紀によると、結納の起源は1400年前の仁徳天皇の

時代にまで遡ります。

仁徳天皇の皇太子が妃を娶った時に贈られた納采が現在の結納に

あたると言われています。

平安時代にはすでに結納や神前式結婚式の原型となる古来からの

婚礼儀式が貴族の世界では行われておりましたが、まだ当結結婚式

を挙げるの習慣は無かった庶民には別世界の出来事でした。

結納の作法が現在広く知られるような形に整えられていったのは、

室町時代に入ってからです。

室町時代に入ると公家に並ぶ勢力として台頭してきた武家によって

当時時代の先端だった中国の婚礼様式を取り入れた武家の婚礼制度

として現代の形に近いものを確立していったのです。

室町時代にまで進んでも結婚式を挙げる習慣はまだ庶民の間には

ありません。それが江戸時代にまで進んでも結婚式、結納を行う

ねは豊かな商家までであり一般人が結納・結婚式を行うようになるのは

更に時代が流れ明治時代になってからです。

⑫結納~再び~

こんにちはhiroです!!

もうすっかり春ですね♪とか言おうかと思ったら、この二日間はぐっと冷え込むような日が続いてます。

朝仕事に出る時も、何着てけば良いのか分からなくなり、時々間違ったりしています。

こう暖かかったり寒かったりの入れ変わりが激しいと、いっそのこと常夏のハワイに住んでしまいたいです。

最近仕事でハワイ不動産について調べる機会があったのですが、高級物件から、老後に少し頑張れば

が届くかもしれないという物件まで結構たくさんの物件が売りに出てます♪若いうちにハワイで家持ちってのも

かっこいいですけど、老後はハワイってのもいいかもしれません♪

さてこのブログも12回目の更新を行いますが、実は記念すべき1回目は結婚式前に行う「結納」について取り上げてました。

ただそこでは「結納」の形式については簡単にご紹介しましたが、なぜ行うのかを考えていなかったので、今回はその事に

ついて調べてみました。

多くのカップルはプロポーズを経て結婚式へと進んでいきます。男性は熱いプロポーズの言葉を決めて、女性は

それに対してOKの返事をしたのだから、その後にいちいち結納なんて言う良く分からない儀式を行う必要があるのか?

と言うのが多くの人たちの感覚的に感じている事ではないでしょうか?

しかし、プロポーズなんてのはあくまでも口約束でしかありません。プロポーズをしてOKの返事をもらえたからと言って

二人が鎖で繋がれる訳でも、「絶対に破談にしてはいけない」という法律が存在する訳でもありません。

このような状況では女性の方は不安に感じる方が多いのではないでしょうか?

そんな不安定に思えてならない「結婚の口約束」を、公にする為に結婚式前に行う伝統的な儀式が「結納」なのです。

調べてみると「結納」には思っていたよりも長い歴史がありました。

次回も結婚式から脱線で、「結納」の起源と歴史についてご紹介します。

⑪また基本的な事を調べてみました。

こんにちは!hiroです。

皆さん最近汗をかいてますか?私は最近3年ぶりくらいにジョギングを始めました。

ぜんぜん走れなくなってますね。まず初日は少し走っただけで筋がはってしまってほとんどウォー

キングでした。寒かったです。

「まずは丁寧なストレッチからだ」と考え毎晩のストレッチから初め最近やっと決めたコースを完走

できるようになりました。走れるようになると楽しいですね。自分が住んでいる街の新しい発見がい

っぱいです。最近はランニング婚活なるものもあるみたいですが、ランニングを趣味と言えるまで

楽しめるようになった人同士なら良い出会いの場かもしれません。

さて、今回の結婚式に関する調査ですが、タイトル通りまた基本的なことを調べてみました。

今回はとりあえず結婚式前の「両家への挨拶編」です。

「娘さんを僕に下さい!!」的な事を想像して調べて見ましたが、そんな体当たり的なものでは

ないそうです。まあ結婚の許可を頂くことは大事ですが、具体的には「結婚の挨拶」と「結納のする

・しない」「仲人や媒酌人を誰かにお願いするか・しないか」「結婚式は神前式にするか教会式にす

るか」などをお話しするために伺うそうですね。

ただ、色々と気を配らなければならない箇所は多々あります。

まず

①「ご都合をしっかりと確認してから伺う」

→女性宅に伺う場合は女性が、男性宅に伺う場合は男性が、それぞれ自分の両親に確認するそうです。

②「服装はきちんと」

→男性はスーツ。女性もスーツかワンピースが望ましいそうです。自分の両親の所に相手が挨拶

に来る場合も相手とのバランスを考えた服装を心がけましょう。

③「手土産を持参する」

→事前に確認し、先方のご両親が好きなものを持参しましょう。

④「話題」

→改めてきちんと自己紹介をし、結婚の意志を伝える。

・男性は、家庭環境、仕事、収入、趣味、結婚後の生活設計、どこに住むかなどについて、聞かれ

たら答えられるようにするのがいいそうです。

・女性は、家庭環境、仕事、趣味や習い事、結婚後の仕事のことなどについて答えられるように

しておきましょう。

なんだかとてつも無く緊張する面接みたいですね♪

カテゴリー: 結婚式の準備 — admin 1:09 AM

⑩結婚式にまつわる「NG」なこと

こんにちはhiroです。

先日風邪ひきました。

皆さんは風邪を引くときはどの部分から症状が出ますか?

私はのどからです。

「少しのどが痛いかな~?」なんて考えながら、少し仕事で無理したらその日の晩には38.5℃の高熱を

出してしまいました。のどの痛み、咳、高熱、悪寒に襲われ二日間寝たきりで、おかゆのみで過ごしました。

皆さんも体調に気をつけて下さい。

さて本日のブログのテーマですが。結婚式の「NG」です。

これまで結婚式について調べていく中でも、NGな物事に関してはたくさん目に止まっていましたが、上げたら

キリが無さそうなので上げてませんでしたが、風邪が治りかけの時期に集中的に結婚式「NG」について見たり

していたので、いくつか紹介したいと思います。

まずは、結婚式出席者側の服装の「NG」から

●全身黒orベージュのーディネート●肩を出したドレス●ミニスカートはNGです。またファーなどを用いた小物も

動物の殺生を連想させるのでNGだそうです。

服装に関しては、一般常識の範囲の中である程度着飾りつつ、結婚式の主役である新郎新婦よりも目立たないように注意をすべきです。

忌み言葉

もともと「別れる」「切れる」「終わる」「苦しむ」などは縁起の悪い言葉で忌み言葉だという事は知ってましたが、

「重ね重ね」「皆々様」という言葉もNGなのだそうですよ。

さらに「孫の顔を早く見せる」という、はやくお子さんを期待するような言葉もNGです。

「新郎は真面目な男です」という前向きな言葉も、「面白みが無い男」という意味につながるので結婚式には避けた方が良い言葉だそうです。

カテゴリー: 結婚式の準備 — admin 1:45 AM

⑨ブライダルフェアについて

こんにちは。hiroです。

もうすっかり真冬の寒さですね。毎日毎日布団の中から出るのが辛くてしょうがないです。

でもスノボは楽しいです。先日滑りに行ってきました!!

1日しか行けなかったけど筋肉痛が酷いです。

ところで、最近、結婚式場のブライダルフェアなるものに行って参りました。

実は私、ブライダルフェアって「この期間は結婚式がお得な値段になってますよ~。」というフェアの事なのかと思っておりましたが、

ブライダルフェアの意味を間違って覚えていたみたいです。

結婚式場が開催する見学会の事だったんですね。

昔の結婚式場の選び方は存じ上げておりませんが、「こんなのあるんだ!!」が盛りだくさんでした。

模擬結婚式・披露宴の体験。料理の試食会。衣装の試着会。その後に相談会という流れでした。

やっぱり写真やHPで見る結婚式場の雰囲気や広さは、実際に見てみると大きく違ったなんてことは結婚式場に限ら

ず多くあることですからね。この機会に実際の会場と本番さながらの演出の雰囲気を実際に見ることが出来ると

いうのは嬉しいです。また、料理も実際に招待客の方々にお出しするものに近いものを見て試食することが出来ました。

女性には衣装も試着も嬉しいですよね。

男性向けの衣装の試着も行っていましたが、また太ってしまった事が発覚・・・・・・・・

結婚式までに痩せることを言いつけられてしまいました。

こういうブライダルフェアで2~3会場を見学できたらいいですね。決めるまでに5会場ほど見学するカップルも多いと

聞きましたので、私達も積極的に見て回ろうかと思います。

お値段もリーズナブルでしたよ。私達が参加したブライダルフェアも5000円程の料金でしたし。さらにお手頃なところ

だと、2000円~3000円で開催しているそうです。

カテゴリー: 結婚式の準備 — admin 12:46 AM

⑧ハワイで挙式の可能性

こんにちはhiroです。

もうすっかり秋も深まり、肌寒い日々が続くようになりました。

こう涼しくなってくると、あの暑かった日々が恋しくなりますよね。

ところで皆さん、「世界で一番おいしい朝食」って知ってますか?

日本にあるのですよ♪まあ元々はハワイにあったパンケーキのお店が日本にお店を構えたってわけですが

ハワイでは毎日朝から行列ができるお店として有名でハワイの、「ハレアイナ賞オアフ島グルメコンテスト」の

「ベストブレックファースト賞」を2011年と2012年で2年連続で受賞したのだそうですよ。

日本でも「カフェカイラ」の店名で出店した後も人気は変わらず、1日約300名分の整理券発行、その整理

券を手に入れるために日本でも毎朝人々が行列を作ると言う状況から、今回店舗の移転を決め表参道により

大きい店舗をオープンさせるお店なのです。

先日カフェカイラのパンケーキを食べに行って参りました。あまり甘い物が好きではないけども、目茶苦茶おいし

かったですよ♪私は「カイラ・オリジナルワッフル トッピング全部のせ」をたべましたが、

ジューシーなフルーツが隙間なく無くトッピングされているワッフルは思わず写真を撮らずにはいられないくらい

とっても綺麗でした。

ところで、何故私が唐突にスイーツの話なんかしているのかと言いますと、ここのお店、なんとお手軽に「ハワイ

アンウェディング」が出来ると言うのですよ。

ハワイの現地にて、専属のスタイリスト、カメラマンが付いた中で挙式を挙げるまでをサポートしてくれると

いうのです!!ハワイで挙式なんて「夢のまた夢」と考えていましたが、もしかしたら自分も?・・・と考えながら

皆さんもご覧になってみてはと思います。

なんだか真夏の時期には考えられなかった南の島でのウェディングなるものが気になってまいりました。

カテゴリー: 結婚式の準備 — admin 2:03 AM

⑦席次表のマナー

こんにちはhiroです。

季節も変わり、もうすっかり秋になりましたね。

だいぶ過ごしやすくなってきました。

今回のお話しは、結婚式の席次表についてです。

「席次表を考える時には注意が必要だ。」なんて聞いたことがあります。

「でも何に注意すればいいんだか」と気になったので調べて見みました。

まず基本的な席次としては

1)披露宴での席順は、基本的に新郎新婦に近いほうが上座

2)主賓の方一番上座に配置、友人、親族は末席に配置

3)ご夫婦の場合はご主人を上座に、小さなお子様がいる場合はご夫婦の間に配置

イラストが無いと、なかなか説明しづらいですがこのような順列で結婚式の席次を決めていきいます。

席の順位を理解しながら親しい方を同じテーブルやお隣の席に配慮して席を決めることがポイントです

次は席次表の肩書きについてです

結婚式の席次表には名前だけでなく肩書きや新郎新婦との関係性を示すのが一般的です。

1)会社関係についての注意点

・会社名は略さない

・上司が肩書きを複数もっている場合は、新郎(新婦)との関係が近いものか最上級の肩書きを記載

・上司が退職されている場合は現職名

・上司が退職されていて今は仕事をされていない場合は、元上司

・新郎(新婦)が退職していて、在職中の上司を招待している場合は、現職名

・新郎(新婦)の会社の先輩は 新郎(新婦)会社先輩

・新郎(新婦)の会社関係の友人は 新郎(新婦)同僚

などなど肩書きに関しては気を使うべきポイントがここに書ききれない程ありました。

この他のを簡単に記載していきますと。

まず学生時代の先輩は新郎(新婦)先輩、後輩の場合は新郎(新婦)後輩、友人の場合は新郎(新婦)友人といったようになります。

ちなみに茶道の先生の場合は〇〇流師範と記載するそうです。

なるほど・・・上座、下座の席順はもとより、肩書きはややこしいですね。

実際に友人の結婚式に出席すると「友人上司」と書いてある席の近くを通りかかると何故か自分の上司でも無いのに足早に通り過ごそうとしてしまいますよね♪

カテゴリー: 結婚式の準備 — admin 1:24 PM

⑥祝辞の依頼

こんにちはhiroです。

すっかり真夏です。

よほど暑いのか普段は外でぶらぶらしているウチの猫も冷房が効いてる部屋から出て行きません。

結婚式について勉強しようとこのブログを書き始めたましたが、本当に良い勉強が出来ているなと

感じる今日この頃です。時には自分たちの式には関係無い事なども調べてしまいますが、それでも

興味の向くままに調べてみるというのはそんなに無駄では無いような気がします。

しかし、今回は大事なことに気づきましたよ♪

結婚式の「祝辞」などはどのように依頼をすれば良いのだろうかと疑問に思い、調べてみました。「余興」は

友人に依頼するのですからまだしも、「祝辞」はやはり職場の上司や、それなりの地位にある方に

依頼するのですから、依頼の仕方を間違えてしまったら大変です。

調べてみたところ、なんとすぐに分かりました。

1)結婚することになった事をお伝えする

2)結婚式、披露宴に出席頂きたい旨をお伝えする

3)出席がokであれば、祝辞をお願い、ということをお伝えする

4)okであれば祝辞をご依頼するカード入れた招待状をお渡しする

なるほど・・・意外と当たり前な方法だったんですね。

ただ、祝辞は「主賓」にお願いするものだそうです。また「主賓」には祝辞と乾杯の挨拶をお願いすることが一般的なのだそうです。

結婚式に会社の上司を複数名招待する場合はその中から上役の方に主賓をお願いし、親族中心の結婚式の場合には、叔父にあたる方に主賓をお願いするのが一般的なのだそうです。

知ってれば安心ですが、知らないと怖いですね。

この辺りも「結婚式のしきたり」なのでしょうか?

カテゴリー: 結婚式の準備 — admin 12:58 PM

⑤神前式と人前式

こんにちはhiroです。

さて今回はいきなり本題に入ります。

前回の結婚式のお色直しについてのお話をした際に神前式では白無垢とお話したましたが、実は調べていく中で

「神前式」という言葉と「人前式」という言葉が出てきました。

前回はそこまで深くは調べてはみませんでしたが、やはりそれぞれがどういうもので、どう違うのかが気に

なってしまいましたので少し調べてみました。

①神前式

神前式とは日本の古来からの神道に基づいた結婚式と思われている方もいるのでしょうが、厳密に言うと違うそうです。

もちろん日本の古来からの結婚式やそれらに関わるしきたりは日本に古来からある神道の影響は大きい

のですが、神前式の結婚式が公式に出来たのは1900年(明治33年)に当時の皇太子様の結婚式が宮中腎所前で

行われ、それにあやかろうという機運が国民の間で広まったのがきっかけで、神前式の結婚式は全国に

広まっていったのです。

②人前式

神前式が神社の神様の前で結婚を誓うのに対し、結婚を誓う相手が神様では無く、両親やその親族、

親しい友人たちに結婚を誓うのが人前式です。ホテルや結婚式で対応できるのがこの形式になります。

更に、調べていた中で「仏前式」という形式も見つけました。この形式はお寺の本堂にて御本尊さまに

結婚を誓うのだそうです。ちなみに牧師さんや宮司さんにあたるポジションの人は住職さんだそうです。

キリスト教の教会式の結婚式でも、カトリック教会、正教会やプロテスタントといったような違いで、形式が異なります。

色々な結婚式があるものですね♪

カテゴリー: 結婚式の準備 — admin 11:50 AM